環境目的・目標

2016年度

1. エネルギー資源の節約による地球温暖化防止

  • ・電気-二酸化炭素排出量0.5%削減
  • ・ガソリン・軽油-二酸化炭素排出量0.5%削減
  • ・プロパンガス-二酸化炭素排出量0.5%削減

具体的施策

  • ・エアコンの適温使用、不要照明の消灯、冷凍・冷蔵庫内の整理など
  • ・アイドリングの停止、急発進・急加速の禁止、省エネ運転など
  • ・ボイラー運転時間の調整、温水温度の管理

2. 排気ガス・排水管理の徹底による公害の防止

  • ・ボイラー煙突からの排ガスの適正管理
  • ・合併浄化槽排水の適正管理

具体的施策

  • ・日常目視点検
  • ・排水の目視点検、日常点検

3. 農薬管理による環境汚染の防止

  • ・コース内排水の管理
  • ・農薬の適正使用

具体的施策

  • ・排水の測定による管理
  • ・選択・保管・使用方法の再検討

4. 廃棄物の削減とリサイクル化の推進による地球温暖化防止

  • ・二酸化炭素排出量0.5%削減
  • ・分別・廃棄数量の把握
  • ・リサイクル数量の把握

具体的施策

  • ・分別の徹底による廃棄物の削減、梱包材等の簡素化、納入業者の持ち帰りなど
  • ・燃えるゴミ・生ゴミなどの排出量の測定
  • ・ビン・カンなどの排出量の測定

5. 緑化の推進による地球温暖化防止

  • ・森林の活性化による二酸化炭素の削減

具体的施策

  • ・枝の剪定、下草刈り、間引き、植栽及びチップ化

*エネルギー資源の削減目標は、2015年同月対比
*削減目標は、対前年度比